おひるねじぷしー

「じぷしーふぉーちゅん四行詩」の奥の部屋

フィジカルなつながりから心のつながりへ。

三人は、卒業することで解放され、新たな道を歩み始めた。それでは残された者たちは?と7枚展開してみれば老紳士のカード。すべてを仕切っていらっしゃるこの男性の決断が鍵。ってめくるまでもなかったか。。

 

地元に根ざしたグループの活動はフィジカルな活動も含まれていた様子が現れている。直接的には書かないがそれを示唆するカードがカード展開一枚目に現れてきた。地元密着型。密着の形もいろいろだ。場合によっては法的な切り込みもあるかもしれないが、なかったとしてもその部分が正される方向にはなるだろう。フィジカルなコンタクト中心から、心でいかにつながることができるかという路線の模索。時間はかかりそうだな。通常このカード展開は半年ほど先の未来までを読むものなのだが、そこに「時間がかかる」カードが現れてきているので、半年以上の時間をかけて今後の活動について検討されるのかもしれない。

 

「終わり」を表すカードは現れていないが、時間の経過、世相の変化を伺いながら、何らかの決断、発表に至るのか。カード展開から、丸ごと海外?というのも提案してみたいところではあるけれども。

 

みんな大変。

 

というのはただのひとりごと。