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おひるねじぷしー

「じぷしーふぉーちゅん四行詩」の奥の部屋

フェアな決断。

気になるあの人あのこと

表舞台から姿を消している彼女のニュースが久しぶりに上がってきた。彼女の復活に手を貸そうと動いている人がいるとの内容で、そうなるといいねえと7枚展開してみると、出てきたのは「裁判官」のカード。

 

ここ半年ほどの間に、何か決断されることがありそうに出てきた。「裁判官」なのでストレートに意味を引っ張ってくれば「裁判」のことになるのだが、そこまで大きくなるのかならないのか。ならなかったとしても、今後を決める大きな決断がなされることにはなるように見える。大きな決断は、彼女のこれからの活動に関することだろうか。今は完全に世間からは見えない場所に身を置いている彼女。敵と味方の間で板挟みになっているようにも見える。身動きが取りにくい状態であるのは確かなのだろう。この決断を巡っては、少々もめることは避けられないだろうが、恐らくそれは想定内の話で、ひとしきりもめてその後はそこから解放されるのではないか。例えば法やルールが絡む話なのであれば、それに基づきフェアな決定が下され、新たな一歩を踏み出せる暗示が出ている。

 

表舞台に出たいだろうに、暗いところにこもっている女性の姿が現れてくると、何とも気の毒に感じる。味方もいる代わりに敵も作りやすいタイプなのかもしれない。人間関係においては、信用できる人との絆を今以上に大切にしていけますように。

 

頑張ってください。

 

というのは、ただのひとりごと。